Red Rock Valley Speedway
※ コースのコーナーをクリックすると、解説にジャンプします。
![]() |
コース説明 全長:4100m・ストレート:991m コースの雰囲気が、アメリカで行われる。クロカン四駆の レースのような感じがしたが、純粋なサーキットである。 道幅が非常に広いのが印象的で、2つのS字と半円形の コーナでつないだシンプルな作りになっている。 アップダウンがそんなになく、非常に走りやすい。 このコースはどちらかといえば、若干オーバーステア にした方が,コーナーを早く抜けていくことができると思う。 ストレートも多く、高速コーナーの得意な車は、いいタイムを だすことができるだろう。 |
BEST TIME
スペシャルレイベント:GTオールスターズ(No Limited)
| 車種 | LAP | 最高速度 | 記録者 |
| RX−7 LM edision | 1:03.350 | 290.18km/h | ミッチー |
| 〃 | 1:03.015 | ※スーパーソフト | 大将 |
| R32 GTS−T | 1:22.845 | ミッチー |
Corner.1
| 180度以上回り込むRの大きい1コーナー。けっこうバンクがついているので、それなりの つっこみができる。なるべくインべたで走れるようにしたい。 |
Corner.2
| 左コーナーの入り口をいつもイン側のグラベルと間違えてしまう。ここのS字は、 次の右コーナーの方が厳しい。私の場合は、1つ目を抜けたところでギアを一段落として 2つ目のコーナーにはいるようにしている。 |
Corner.3
| 右コーナーのヘアピンである。ここも程良くバンクがついているので、 思いっきり攻めていけるが、この前のS字の脱出の姿勢にを整えておかないと、 ちょっと厳しい。ここを、スムーズに抜けていくと、結構タイムを縮めることができる。 |
Corner.4
| 奥の深い高速コーナーである。バンクをうまく利用していきたい。 このコーナーだけにはなぜか、次のストレートまでの標識がある。それを目印に アクセルを踏み込んでいけば、いい速度でトンネルに入っていくことができる。 |
Corner.5
| 程良いS字である。ここで思いっきりせめて行くよりは、 どちらかといえば、次の最終コーナーに向けてのつなぎのコーなーのつもりで 進入していけばよいだろう。 |
Corner.6
| 最終コーナー。これといった特徴はないが、ここのストレートは長い。 無理のない、加速重視のラインを取るように心がけよう。 |