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読書・・・これって結構、本当のことです。私を知っている人は、ただのアホと誤解しているかもしれませんが、 |
| ビデオの録画・・・何じゃそりゃ、と思うでしょうが、毎週欠かさず録画しているものがあります。 それは、HEY!HEY!HEY!と世界丸見え世界特捜部です。あれ、これって、両方月曜8時からじゃないっけ・・・ そう思った人は鋭い、その通り。つまりこの番組たちは裏表の関係になっているのです。それをビデオに録画するので 結構厳しいです。家にはデッキが2台ありますが、一台は、モノラルで10年以上も前のデッキです。ですが、これを続けて もう、5年が経とうとしています。さらに、特命リサーチ200X年も加わって、今では、ビデオが、60本以上に膨れ上がって います。DVDのRWが、もう少し安くなったら買って、少し整理ができるのですが、今は部屋中にテープが散乱しています。 ドラマとかを録画する人は多いと思いますが、このいずれかを録画保存している方、是非メール下さい。 |
| 食べること・・・これじゃ、ラーメンの所と、かぶってしまいますが、要は、おいしいものを食べることがすき。 パスタでも、中華でも、和風でも何でも、安くて、おいしいもの、店を追い求めています。でも、ラーメン以外は、知ってる おいしい店とかって少ないから、割愛しておきますね。虎の子にしておきたい店もあるし。中華は、中華街に行けばいいし。 |
| 麻雀・・・特技なのか趣味なのか難しいところですが、結構やります。左脳の体操にはもってこいではないでしょうか。 私は、小6から初めて、現在に至っています。そのせいか、賭事でやるよりも、ゲーム的感覚でやることの方が多く、 結構面白くやっています。持論、それは、人生の縮図だ。 |
| アナ・コンでGT2・・・皆さんはGT2(グランツーリスモ2)をどんなコントローラーでやっていますか。 私は、ホリ製のゼロテックでやっています。これは、ラジコンのプロポのようになっていて、ハンドル、ブレーキ、アクセル すべてが、アナログで、コントロールできるすごいヤツです。私の友人には、本当のハンドルとペダルのコントローラーを 買ったアホもいますが。どちらにしても、このコントローラーでやるのは非常にむずかった。あまりにも難しかったため、 最初は、オートマでやらざるを得ない状況でした。しかし、現在は、マニュアルミッションでできるようになり、 周りの人から、「こんなのでよくできるね」、と賞賛されられてます(あきれられてる?)。 |
| 料理・・・やはり、食べるだけでは飽きてきます。私の欲求は食べるだけから、作る方へも手を伸ばし始めました。 とはいっても、普通に料理するぐらい、そのうち、自分でラーメン作れたらなーとか、魚をおろしたいなーとか、 思っていますが、現在は、刀功と、火功を修練中です。そのうち、中華鍋が欲しいと思っているのですが、 いかんせんコンロが、家庭用なので、どうしようかと思っています。誰か、業務用コンロ譲って下さい。 |
| もう、発売されてから、6年が経過しようとしている我がパソコンは、パナソニックのウッディーである。 購入時のスペックは、ペンティアム133MHz、HDD1.3GB、メモリー16MB、モデム、28.8kbps。 しかもスロットはまだ、PCIよりも、ISAバスの方が多く、CD−ROMは4倍速である。 こんなパソコンで頑張ったが、さすがに、大学時代の卒論ではらちがあかなくなり、メモリーを48MBにして、 さらに、ODPでMMX200MHzにした。また、モデムも、唯一のPCIスロットに54kのものを差し替えた。 したがって、SCSIボードを差すことができないため、何も拡張できない。ハードもいっぱいで完全にチェックメートである。 こんなパソコンでも、いまだに現役で活躍しているのだから、何も、新しいものを買う必要なんてないよ。 っと言いたいところだが、さすがに、そろそろ、購入計画を立てている、ミッチーであった。 |
| とにかくいろんな意味でアホであったと思う。授業はしっかりでていたが、要領よく、4年間を過ごした。 基本的に学科に150人いる中で、女性が3人しかいない時点で何かが違っていた。しかも、いつも連んでいた人数が どう少なく見積もっても、20人近くに登る。だから、普通に飲みに行くときも、何かのサークルのようになっていた。 とくに、学校の近くの民家から、竹をもらってきて、学校内で流しそうめん&バーベキューをやったときなど、今考えてみると (考えるまでもなく)、若いっていいな、そんな気にさせられてしまうほどのバイタリティーであった。 車10台ぐらいで、夜中に山道に行ったり、高校時代の友人と、したみちで宇都宮や、佐久までドライブしたり、 はたまた車10台ぐらいで富津の埠頭まで出かけてパイロンで遊んだりと、書きだしたら本当にきりがない。 そんな楽しい中に、卒論があった。卒論も今思えばいい思い出だ。というか、研究室にいたころが、学生時代で 一番充実していたのかもしれない。なんといっても、研究室のほとんどの人が、寝袋をもっていて、何をするわけでもなく 夜中まで、いろんな事をしていた。そして、明け方に510号室か、研究室で眠りにつく。それを起こすのはいつも、 技官のエグリンであった。彼は、私たちを起こさないように入ってくるのだが、なぜか、入ってくると起きるように プログラムされているかの如く、みんなが起き始め、その日の行動を開始する。そしてできあがったのが、卒論である。 私の実験は、一応企業との共同研究と言うことで、月一回、プレゼンがあった。その資料を作るのに、先生にたたき上げられ、 最終的には役に立ったと思うが、そのころは本当にヒイヒイ言っていた。 卒論は、あまりにも大きすぎて、ここに乗せられないので、前刷りを見れるようにしておきます。 ワードをもっている人は是非みてやって下さい。 ・・・・・・・・・卒論前刷りをみる(約130kb) |
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