気になる、ミッチーの趣味は・・・

 読書・・・これって結構、本当のことです。私を知っている人は、ただのアホと誤解しているかもしれませんが、
これでもちゃんと本を読みます。特に歴史の本を読んでいて、司馬遼太郎さんの本は半分位読んでいます。
その中でも、一番面白いのは、なんといっても爆笑問題の太田も好きな、竜馬が行くでしょう。文庫本全8巻で、
厚みが結構あるので、「飛ぶが如く」の全10巻よりは内容があるかもしれません。しかし、一度読み始めると、
これがまた、どんどん読んでしまう。気がついたら、夜中の2時とかざらでした。西郷さんとか、徳川慶喜とかは
何をやった人かって結構有名だけど、坂本龍馬って明治維新にいた人、ってイメージしかありませんでした。
しかし、竜馬ってすごいヤツだ、とつくづく感じてしまう本です。ついでに、遼太郎さんもすごい人だって思います。
今、マガジンで竜馬を題材にしたマンガが連載されているので、それで、勉強してもいいかもね。
  マンガは、頭文字D。これじゃ、当たり前すぎるので、ほかの所では、ナニワ金融道沈黙の艦隊でしょうか。
両方とも、ブックオフで安く仕入れました。ブックオフ自体を探すのが大変ですが、それも楽しみのひとつです。
ナニ金は実際問題のことを考えさせられ、沈黙の艦隊は理想的な問題を考えさせられる一品です。
どちらも20巻以上あるので大変ですが、読んで損はないと思います。


 ビデオの録画・・・何じゃそりゃ、と思うでしょうが、毎週欠かさず録画しているものがあります。
それは、HEY!HEY!HEY!世界丸見え世界特捜部です。あれ、これって、両方月曜8時からじゃないっけ・・・
そう思った人は鋭い、その通り。つまりこの番組たちは裏表の関係になっているのです。それをビデオに録画するので
結構厳しいです。家にはデッキが2台ありますが、一台は、モノラルで10年以上も前のデッキです。ですが、これを続けて
もう、5年が経とうとしています。さらに、特命リサーチ200X年も加わって、今では、ビデオが、60本以上に膨れ上がって
います。DVDのRWが、もう少し安くなったら買って、少し整理ができるのですが、今は部屋中にテープが散乱しています。
ドラマとかを録画する人は多いと思いますが、このいずれかを録画保存している方、是非メール下さい。


 食べること・・・これじゃ、ラーメンの所と、かぶってしまいますが、要は、おいしいものを食べることがすき。
パスタでも、中華でも、和風でも何でも、安くて、おいしいもの、店を追い求めています。でも、ラーメン以外は、知ってる
おいしい店とかって少ないから、割愛しておきますね。虎の子にしておきたい店もあるし。中華は、中華街に行けばいいし。
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気になるミッチーの特技は・・・

 麻雀・・・特技なのか趣味なのか難しいところですが、結構やります。左脳の体操にはもってこいではないでしょうか。
私は、小6から初めて、現在に至っています。そのせいか、賭事でやるよりも、ゲーム的感覚でやることの方が多く、
結構面白くやっています。持論、それは、人生の縮図だ。


 アナ・コンでGT2・・・皆さんはGT2(グランツーリスモ2)をどんなコントローラーでやっていますか。
私は、ホリ製のゼロテックでやっています。これは、ラジコンのプロポのようになっていて、ハンドル、ブレーキ、アクセル
すべてが、アナログで、コントロールできるすごいヤツです。私の友人には、本当のハンドルとペダルのコントローラーを
買ったアホもいますが。どちらにしても、このコントローラーでやるのは非常にむずかった。あまりにも難しかったため、
最初は、オートマでやらざるを得ない状況でした。しかし、現在は、マニュアルミッションでできるようになり、
周りの人から、「こんなのでよくできるね」、と賞賛されられてます(あきれられてる?)。


 料理・・・はり、食べるだけでは飽きてきます。私の欲求は食べるだけから、作る方へも手を伸ばし始めました。
とはいっても、普通に料理するぐらい、そのうち、自分でラーメン作れたらなーとか、魚をおろしたいなーとか、
思っていますが、現在は、刀功と、火功を修練中です。そのうち、中華鍋が欲しいと思っているのですが、
いかんせんコンロが、家庭用なので、どうしようかと思っています。誰か、業務用コンロ譲って下さい。
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気になるミッチーのパソコンは・・・

 もう、発売されてから、6年が経過しようとしている我がパソコンは、パナソニックのウッディーである。
購入時のスペックは、ペンティアム133MHz、HDD1.3GB、メモリー16MB、モデム、28.8kbps。
しかもスロットはまだ、PCIよりも、ISAバスの方が多く、CD−ROMは4倍速である。
こんなパソコンで頑張ったが、さすがに、大学時代の卒論ではらちがあかなくなり、メモリーを48MBにして、
さらに、ODPでMMX200MHzにした。また、モデムも、唯一のPCIスロットに54kのものを差し替えた。
したがって、SCSIボードを差すことができないため、何も拡張できない。ハードもいっぱいで完全にチェックメートである。
こんなパソコンでも、いまだに現役で活躍しているのだから、何も、新しいものを買う必要なんてないよ。
っと言いたいところだが、さすがに、そろそろ、購入計画を立てている、ミッチーであった。
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気になるミッチーの大学時代は・・・

  とにかくいろんな意味でアホであったと思う。授業はしっかりでていたが、要領よく、4年間を過ごした。
基本的に学科に150人いる中で、女性が3人しかいない時点で何かが違っていた。しかも、いつも連んでいた人数が
どう少なく見積もっても、20人近くに登る。だから、普通に飲みに行くときも、何かのサークルのようになっていた。
とくに、学校の近くの民家から、竹をもらってきて、学校内で流しそうめん&バーベキューをやったときなど、今考えてみると
(考えるまでもなく)、若いっていいな、そんな気にさせられてしまうほどのバイタリティーであった。
  車10台ぐらいで、夜中に山道に行ったり、高校時代の友人と、したみちで宇都宮や、佐久までドライブしたり、
はたまた車10台ぐらいで富津の埠頭まで出かけてパイロンで遊んだりと、書きだしたら本当にきりがない。
そんな楽しい中に、卒論があった。卒論も今思えばいい思い出だ。というか、研究室にいたころが、学生時代で
一番充実していたのかもしれない。なんといっても、研究室のほとんどの人が、寝袋をもっていて、何をするわけでもなく
夜中まで、いろんな事をしていた。そして、明け方に510号室か、研究室で眠りにつく。それを起こすのはいつも、
技官のエグリンであった。彼は、私たちを起こさないように入ってくるのだが、なぜか、入ってくると起きるように
プログラムされているかの如く、みんなが起き始め、その日の行動を開始する。そしてできあがったのが、卒論である。
私の実験は、一応企業との共同研究と言うことで、月一回、プレゼンがあった。その資料を作るのに、先生にたたき上げられ、
最終的には役に立ったと思うが、そのころは本当にヒイヒイ言っていた。
卒論は、あまりにも大きすぎて、ここに乗せられないので、前刷りを見れるようにしておきます。
ワードをもっている人は是非みてやって下さい。 
              ・・・・・・・・・卒論前刷りをみる(約130kb)